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© OMOTE Nobutada

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小学校であった当時の姿をほぼ残し、 2000年に生まれ変わった京都芸術センター。そのグラウンドに、日本・ドイツ・フランスの若手建築家が、可動式の仮設集落を創出する新しいプロジェクトを実施します。この交流プロジェクトに先立ち、「あいちトリエンナーレ2013」の芸術監督を務めた五十嵐太郎をファシリテーターに迎え、キックオフシンポジウムを開催します。

パネラー:家成俊勝(ドットアーキテクツ)、加藤比呂史、島田陽、スヴェン・プファイファー、ルードヴィヒ・ハイムバッハ、セバスチャン・マルティネス・バラ&バンジャマン・ラフォール(ヴィラ九条山2016年レジデント)

司会:建畠晢(京都芸術センター館長)

 

会場:京都芸術センター 講堂

入場無料 要事前申込(定員100名)・逐次通訳付(英語、日本語)

主催:京都芸術センター、アンスティチュ・フランセ関西、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川

協力:株式会社平沼孝啓建築研究所、ヴィラ九条山、ベタンクール・シューラー財団

お申込み・お問合せ:京都芸術センターチケット窓口 Tel. 075-213-1000   www.kac.or.jp

 

仮設空間 展示

8月26日(土)~9月3日(日)

京都芸術センター グラウンド 10:00~20:00 入場無料

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  • 2017-06-23 - 2017-06-23
  • 19:00 - 21:00
  • 京都芸術センター
    〒 604-8156
    京都市 中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2