Visuel Grangé

写真 : © Virginie Luc – 表紙 : © Albin Michel

フランス推理小説の大家 ジャン=クリストフ・グランジェを迎えて

 

ジャ-ナリスト、国際ルポライター、作家、映画やバンド・デシネの脚本家など多彩なプロフィ-ルを持つジャン=クリストフ・グランジェは、特に『クリムゾン・リバー』、『こうのとりの道』、『狼の帝国』の著者として現在最も注目を浴びているスリラー作家の一人です。日本では8月に『通過者』の邦訳が刊行される予定です。

アンスティチュ・フランセ東京メディアテ-クでは、7月20日(金) 18時30分から19時30分まで、ジャン=クリストフ・グランジェを迎え、自身の作品についてお話を伺います。また、皆さんからの質疑応答、サイン会など、ファンの方々との交流もあります。

サスペンス・スリラーファンのみなさん、この機会にぜひご参加ください!

 

日時:7月20日(金) 18時30分-19時30分
会場:アンスティチュ・フランセ東京メディアテ-ク(飯田橋)
言語:フランス語、日本語 (逐次通訳つき)
入場無料
お問合せ:メディアテ-ク 03-5206-2560

 

 

07
20
  • 2018-07-20 - 2018-07-20
  • 18:30 - 19:30
  • 18h30-19h30
  • 無料
  • 03-5206-2560
  • アンスティチュ・フランセ東京
    〒 162-0826
    東京都 新宿区市谷船河原町 15