日仏会館のフランス事務所とアンスティチュ・フランセ日本は、「危機を考える」と題された一連の講演会を企画しています。この企画に際し、二人の高名な研究者を招聘しました。両氏は経済発展における人間の位置について思考するための方法論を刷新しました。

クリスチャン・ラヴァル(パリ第10大学)- 5月8日(水)

セルジュ・ラトゥーシュ(パリ第11大学名誉教授) – 5月17日(金)

同志社大学

入場無料、逐次通訳付き

お問合せ:Tel .075-251-3821 (同志社大学)

Serge Latouche

主催:日仏会館、同志社大学

協力:アンスティチュ・フランセ日本/オフィシャル・パートナー:アクサ生命保険株式会社

 

 

*お知らせ セルジュ・ラトゥーシュ氏が出演します

5月18日(土)  滋賀シンポジウム「足るを知る日本の成長」

「経済成長なき社会発展」の道を高らかに提唱しているセルジュ・ラトゥーシュ氏を招いて、日本人の社会と経済に関わる新たな戦略転換を求めて対話するシンポジウムを開催します。

詳細 : http://www.asknature.jp/project/1710

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  • 2013-05-08 - 2013-05-18
  • 18:30 - 20:30
  • 入場無料
  • 075-251-3821
  • 京都府京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601
    〒 602-8580
    同志社大学 京都市