フランスで発明されたり、持ち込まれたりした楽器の歴史にふれるセミナー5回シリーズ。

第3回目は、ルネサンス・バロック期の楽器を紹介します。この時代では様々な発見により多数の新しい楽器が発達し、ヴィオラ・ダ・ガンバ、バイオリン、チェンバロ、手回しオルガン等が出現します。また、作曲家と共に、有名な楽器製作者が名声を得はじめる時代です。楽器の歴史的背景を学び、展示された本物の楽器やレプリカを見て、さらに音楽の抜粋で音色を聴きながら、楽器史への理解を深めていきましょう。

 

DR

 

ハイブリット授業:対面・オンラインのミックス授業にも対応

日本語によるセミナー

講師:グザヴィエ・ミシェル田中
ソルボンヌ大学考古学博士、アンスティチュ・フランセ九州講師

 

テーマ 日程 時間 受講料
クラブ・フランス会員
受講料
一般
3. ルネサンス・バロック期 8/28(金) 19:00-20:30 ¥2,500 ¥3,000

 

 

※ 予約は特に記載がない場合、3日前に締め切ります。締め切り後のキャンセルはできませんのでご了承ください。

※ 年会費は必要ありません。

 

 

 

ご予約・お問い合わせ

☎️ 092-712-0904

【お電話受付時間】月〜金 10:00-13:00/14:00-19:00(土曜は18:00まで)