日仏対談シリーズ「ル・ラボ」vol.28:
「デザインと自己」

登壇:アレクサンドル・ディモス (deValence)、ジスラン・トリブレ(deValence)、

寄藤文平( 文平銀座)、高田唯( Allright Graphics 

司会・進行:野見山桜(東京国立近代美術館

 

日時:2019年8月30日(金)19時~21時
会場:アンスティチュ・フランセ東京 エスパス・イマージュ
入場料:一般1000円、学生・会員無料

*当日券は会場にて18時半より販売、整理券を配布します

(同時通訳付)

 

「ル・ラボ」とは?
アンスティチュ・フランセ東京は2015年春より、対談シリーズ「ル・ラボ」をスタートします。
日本とフランスのアーティストや思想家、批評家等を迎え、日本とフランスにおける現代の課題について考察し、創造的交流の創出を目指す試みです。ビジュアルアート、舞台芸術、映画や批評等、学際的な幅広いジャンルにおける現代のクリエーションについて議論し、新たな複数の視点を提案します。
また「ル・ラボ」に登壇するフランス人アーティストや思想家たちの、日本との出会いの足跡をアーカイブとして残していきます。

 

08
30
  • 2019-08-30 - 2019-08-30
  • 19:00 - 21:00
  • 03-5206-2500(アンスティチュ・フランセ東京)
  • アンスティチュ・フランセ東京 エスパス・イマージュ
    〒 162-8415
    15 新宿区市谷船河原町 東京都