駐日フランス大使ローラン・ピックとアンスティチュ・フランセ東京のフランス語講座受講生(上級レベル)との交流会

2017年12月9日(土)アンスティチュ・フランセ東京
大使という任務について、またフランスの外交、国際関係、文化などについて、事前に受講生が準備した質問に大使よりお答えいただきました。
・質問内容: ダウンロードする
・ビデオを見る(通訳なし・フランス語のみ):こちらから

ヨーロッパ文芸フェスティバル

2017年11月26日(日)アンスティチュ・フランセ東京
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ヴィアネ(Vianney)

フレンチ・シャンソン界のニュープリンス。24歳の時、フランス版グラミー賞ともいわれるヴィクトワール・ドゥ・ラ・ミュージック2016最優秀男性アーティスト賞を受賞。
その美しい歌詞とメロディは、よきフレンチ・シャンソンの伝統を受け継ぐ者として、シャルル・アズナヴール、ジュリエット・グレコやジャック・ブレルの後継者とも言われる。ニュージェネレーションの旗手。
日本でもデビューアルバム『君へのラヴソング』が2017年9月にリリース。アンスティテュ・フランセ東京中庭でのコンサートでは800人近いファンが駆けつけ、大盛況となった。

2017年9月19日、コンサートのために来日したヴィアネが、ベアトリックス先生の生徒の皆さん、その他の方々からの質問に快く答えてくれた。
(アンスティチュ・フランセ東京エスパス・イマージュにて収録)

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読書の秋 2017

2017年10月25日(土)~11月8日(水)アンスティチュ・フランセ東京
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アルノー・デプレシャン来日記念上映&トーク

2017年10月27日(金)アンスティチュ・フランセ東京
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第9回『美食の祭典』 – フレンチなおうちごはん

2017年9月29日(土)・10月1日(日)アンスティチュ・フランセ東京
第9回目となる2017年のテーマは「フレンチなおうちごはん」。
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EUNIC Japan: ヨーロッパ言語の日

2017年9月26日(火)高輪区民センター
EUNIC JAPAN (欧州連合文化機関)がヨーロッパ言語の日を祝うイベントを行い、このイベントにアンスティチュ・フランセ東京もフランス代表として参加しました。
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主催:EUNIC JAPAN

日仏対談シリーズ「ル・ラボ」 vol.16:
クリスティアン・ボネ(べっ甲細工作家・フランス人間国宝)×串野真也(デザイナー)

2017年9月15日(金)アンスティチュ・フランセ東京
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シャルル・ムンカ絵画展『Lingua Franca』

2017年8月30日(水)~9月24日(日)アンスティチュ・フランセ東京 ギャラリー
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Photos ©Martin Holtkamp

Women in Motion:
「映画における女性像」イザベル・ユペールを迎えて 聞き手:是枝裕和

2017年6月23日(金)アンスティチュ・フランセ東京
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Photos ©Jeremie Souteyrat

インフラ INFRA presents 『ウォーターボウルズ』:トモコ・ソヴァージュによる子どものためのワークショップ&コンサート

2017年8月21日(月)アンスティチュ・フランセ東京
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パリ祭

2017年7月15日(土)アンスティチュ・フランセ東京
日本では「パリ祭」の名で知られる、フランスの祝日 « Fête nationale française »(フェット・ナショナル・フランセーズ)。毎年この日フランスでは、全国で「バル」(ダンス・パーティ)が行われ、盛大に祝われます。今年もアンスティチュ・フランセ東京では、そのバルを再現。
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ローラン・ピック駐日フランス大使がアンスティチュ・フランセ東京の受講生と交流

2017年7月11日(火)アンスティチュ・フランセ東京
ローラン・ピック駐日フランス大使はアンスティチュ・フランセ東京を訪れ、講師やスタッフらに会いました。フランス語の教室では学生からの質問に答えるなどして交流をはかりました。

音楽の日 2017

2017年6月24日(土)アンスティチュ・フランセ東京
「音楽の日」は、1982年にフランスで生まれたお祭りです。フランスでは毎年夏至(6月21日)に合わせて開催されます。「音楽はすべての人のもの」という趣旨に則り、ジャンルやプロ・アマチュアを問わず、皆で音楽を聴いて、演奏して、楽しむお祭りです。今年はフレンチ・シャンソンのVianney(ヴィアネ)、エレクトロ・ファンクのアーティストDaze(デーイズ) もスペシャルゲストに迎え、会場は大盛り上がりでした!
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フランス文化とグルメの アトリエ:プロヴァンスのワイン、画家とお祭りに見る土地の文化

2017年6月3日(土)アンスティチュ・フランセ東京
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画像: Cédric Riveau

第5回「哲学の夕べ」 -遊びについて-

2017年5月27日(土)アンスティチュ・フランセ東京
アートとの刺激的な対話を通して哲学にアプローチするイベント。
第5 回目となる今年のテーマは「遊び」。哲学者やアーティストたちが、ボードゲームや恋のかけひき、パワーゲームにいたるまで、「遊び」の概念に、さまざまな角度から取り組みます。
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討論会:2020年オリンピックにおける女性の役割と影響

2017年4月18日(火)アンスティチュ・フランセ東京
パネリスト:小野日子、ベネディクト・ドルフマン、竹村瑞穂、竹沢 えり子、フローラン・ダバディ
アンスティチュ・フランセ東京では、素晴らしい才能を持つ女性達を迎えて、オリンピックにおける女性の役割についての討論が行われました。2020年東京オリンピックは、多様性と男女平等を目標に掲げています。スポーツは社会を変える触媒となり得るものであり、オリンピックは女性達が夢を追求し続けるよう鼓舞するものです。
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日仏対談シリーズ「ル・ラボ」 vol.15

2017年4月13日(木)アンスティチュ・フランセ東京
「哲学者の家:建築と現代思想」
登壇者:エリー・デューリング(哲学者)×柄沢祐輔(建築家)×清水高志(哲学者)
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ダヴィッド・ボラーによるバンド・デシネのワークショップ

2017年4月16日(日)アンスティチュ・フランセ東京メディアテーク
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フランコフォニーのお祭り2017

2017年3月25日(土)アンスティチュ・フランセ東京
フランコフォニーのお祭り2017 詳細はこちら

マチュー・セゲラ講演会「絵画の道:印象派をめぐる日本とフランスの交流」

2017年2月28日(火)アンスティチュ・フランセ東京
クロード・モネと初期の日本人収集家の関係は? 石橋正二郎とブリヂストン美術館を結びつけた印象派絵画は? 林忠正、松方幸次郎、黒木竹子が果たした役割は?
これらの疑問に答え、文化の対話と芸術の分かち合いを象徴する「絵画の道」の定義に挑んだ講演会。
この日仏間の対話は、パリのオランジュリー美術館で2017年に開催される、ブリヂストン美術館の名品:石橋財団コレクション展に先駆けたものです。
マチュー・セゲラ:日仏会館研究員・東京国際フランス学園教師・キュレーター・歴史家。オランジュリー美術館で開催されるブリヂストン美術館の名品:石橋財団コレクション展(2017年4月5日~8月21日)の講演会講師として同展覧会に協力。

Destination France – フランス語学留学フェア2017

2017年3月18日(土)アンスティチュ・フランセ東京
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フランス文化とグルメのアトリエ:ボルドーあるいはワイン博物館

2017年3月4日(金)アンスティチュ・フランセ東京 / フレンチレストラン「ビストロ・ポンヌフ」
フランス文化とグルメのアトリエ詳細はこちら

第6回「デジタル・ショック」-欲望する機械-

2017年2月10日(金)~3月20日(月・祝)
フェスティバル概要

 

日仏フォーラム「生きものの気配:芸術とロボットの空間」
2017年3月20日(月)東京大学 本郷キャンパス 武田ホール

 

『Practicable』出版記念ラウンドテーブル 登壇:サミュエル・ビアンキーニ、他
2017年3月17日(金)アンスティチュ・フランセ東京

 

ライブ・パフォーマンス:『欲望する機械(マシン・デジラント)』
2017年2月17日(金)渋谷WWW
出演:Qosmo AI DJ + Nao Tokui (Back to Back set) / ビジュアライゼーション:Shoya Dozono、Sonic Robots (モーリッツ=サイモン・ガイスト)、ダヴィッド・ルテリエ(a.k.a Kangding Ray)、他

 

インスタレーション:『ヴァーサス』ダヴィッド・ルテリエ
2017年2月11日(土)六本木ヒルズ森タワー52階シティビュー

 

第6回「デジタル・ショック」—欲望する機械 オープニングレセプション
2017年2月10日(金)アンスティチュ・フランセ東京
日仏メディアアートのフェスティバルの祭典、第6回「デジタル・ショック」のオープニングイベントが2月10日(金)アンスティチュ・フランセ東京で行われました。

「思想の夕べ」

2017年1月26日(木)アンスティチュ・フランセ東京
海をテーマにした思想の夕べが、アンスティチュ・フランセ東京の満席の会場で開かれました。海をめぐる科学、文化、環境面の問題を熱い想いと感性で議論して下さいました。浦島太郎が討論会に登場するという珍しい一幕もありました!