オープンデータは社会を変えるか?

オープンデータとは何なのでしょうか?
日本とフランスにおける特徴とは?公共サービスの透明性を高めることにより、政府や自治体にはどのようなメリットがあるのでしょうか?
市民の益となるような社会へと変えていくために、オープンデータがもたらす新たな機会を、市民社会が享受するにはどうすればよいのでしょうか?
オープンデータがもたらす新たな視点は、経済、都市の運営、そして私達の日常までも変えようとしています。日仏討論会「オープンデータは社会を変えるか?」では、市民のための新たなサービス、地域における革新的ガバナンス、データ経済などについて議論します。

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多くの皆様のご来場を心よりお待ちしております !

  • パネリスト:
    • 村井純(慶應義塾大学環境情報学部教授)
    • 関治之(Code for Japan代表理事)
    • ドミニク・カルドン(パリ政治学院メディアラボ局長)
    • ジャン=フィリップ・クレマン(パリ市データ統括局長)
  • 司会:江間有沙(東京大学特任講師)
  • 開会の挨拶:ピエール・コリオ(在日フランス大使館文化参事官)

Formulaire d’inscription

主催:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本
助成:アンスティチュ・フランセ パリ本部
オフィシャル・パートナー:ヴェオリア・ジャパン株式会社
協力:Code for Japanヤフー株式会社

ヴェオリア・ジャパン株式会社Code for Japanヤフー株式会社
04
17
  • 2018-04-17 - 2018-04-17
  • 18:00 - 20:00
  • 17:30 開場
  • 入場無料(座席数に限りがあるためオンライン登録をお勧めします)
  • 日本語⇔フランス語同時通訳付き
  • Yahoo! LODGE:東京ガーデンテラス紀尾井町 18階(東京メトロ 永田町駅9b出口直結)
    〒 102-8282
    東京都 千代田区 紀尾井町3-1